第42回兵庫・丹波もみじの里ハーフマラソン大会

開催日:令和元年11月10日(日)雨天決行

会 場:丹波市立青垣総合運動公園(グリーンベル青垣)

コース:遠阪川左岸道路(リバーサイドコース)

主催兵庫・丹波もみじの里ハーフマラソン大会実行委員会、丹波市
主管丹波市陸上競技協会
後援兵庫県、丹波市議会、丹波市教育委員会、神戸新聞社、ラジオ関西、サンテレビジョン、NHK神戸放送局、丹波新聞社、兵庫県走友会、兵庫県トライアスロン協会、中兵庫信用金庫、JA丹波ひかみ、丹波市スポーツ協会、(一社)丹波市観光協会、丹波市商工会
支援兵庫県丹波警察署、丹波市消防本部
日程受    付 ・・・ 7:30~9:00
開 会 式 ・・・ 9:00~9:30
スタート ・・・ 10:00~
閉 会 式 ・・・13:00~13:20
参加資格ハーフの部    15歳以上※中学生不可
5kmの部       中学生以上
ジョギングの部 年齢不問
(小学生2年生以下については保護者同伴とする。)
※車イスでの参加は不可とする。
定員ハーフ&5km・・・合計2,500名
ジョギングの部・・・500名
参加料ハーフの部・・・・・・・・3,500円
5kmの部・・・・・・・・3,500円(一般)1,500円(中学生)
ジョギングの部・・・・1,000円(計測なし)1,500円(計測あり)
ハーフ、5kmの部各種目3位まで賞状贈呈。あわせて1位にはメダル贈呈。
参加者全員に参加賞。完走者には完走証の発行。
ラッキー賞・特別賞。

秋は紅葉

青垣町高源寺は

丹波もみじ三山のひとつ高源寺は中国杭州で修行した憎遠谿が開山した古刹で。本堂・三重搭・山門など見所が多くこの季節紅葉の色合いが素晴らしく訪れる人の歓声が響きます。

秋には丹波紅葉三山の一つ・数百本の天目楓の紅葉が鮮やか。境内の丹丘荘では住職手作りの精進料理が好評です。

臨済宗中峰派の総本山。青垣町山垣城主足立遠政公の孫光基の三男の遠谿祖雄和尚(中国杭州で修行、後醍醐天皇より”高源寺”の寺号を得て1325年開山されました。後に後柏原天皇の代に勅願寺になりました。当時末寺3000を有する丹波屈指の名刹。)
明智光秀の丹波攻めで全焼してしまいますが、江戸時代(享保のはじめ)に天巌和尚が一部再建して、江戸時代(寛政時代)に弘巌和尚が柏原藩の援助を得て、現在の建物を建立しました。  特に弘巌和尚は大和絵に秀でており、寺の中にたくさんの襖絵、掛け軸などを宝物に残しています。

山門二階に描かれている梅花四天女の天井画は特に素晴しいとされ、毎年四月二十九日のみ公開されています。境内の楓は天目楓といわれ、秋の紅葉時にはとくに風情に心ひかれる寺です。

あざみ菜生産加工組合

寒暖の差が大きく南北風の交さする当地ではよいあざみ菜ができます。これを漬物にしたのがあざみ菜漬です。作り初めて二十年になります。特色あるピリッとした舌触りに鮮やかな緑、独特な香りと辛さの風味はご飯のお供によく合います。また安全をモットーに薬品は用いず塩漬のみです。
秋から春の菜の収穫時には直ぐ漬物にして出荷し、夏向きは冷蔵しても保存できます。皆様に好評をいただいており、関西一円は勿論、東京、名古屋また九州等からも注文してくださるようになりました。

669-3803 兵庫県丹波市青垣町西芦田541番地
農事組合法人 おいでな青垣
電話 0795-87-2300  FAX 0795-87-2301
10:00~16:00 火曜定休日
○冬季1月~3月 10:00~15:30

夢楽市場(むらいちば)

道の駅あおがき 夢楽市場(むらいちば)

青垣町は加古川の最上流で水がきれい、空気もきれいです。そこで生産される野菜、山菜、米はとてもおいしいです。道の駅青垣にはこれらの物産を扱う「夢楽市場」という市場があります。ここには「自分達の作った物を自信をもって食べて生きていきたい。農薬を控えて有機性肥料を用い植物の本来のおいしさを追究していきたい」という生産者の願いがこもった物産が並んでいます。草、木の薬効の情報も発信し体験していただく夢楽ファイルもあります。野山を歩く事、野菜を食べる事が健康の基本なのです。

669-3803 兵庫県丹波市青垣町西芦田541番地
農事組合法人 おいでな青垣
電話 0795-87-2300  FAX 0795-87-2301
10:00~16:00 火曜定休日
○冬季1月~3月 9:00~16:00

食事とお土産

道の駅あおがき おいでな青垣 10:00~16:00(火曜・定休日)
ラストオーダーは10分前の15:50までとなります、税込み価格表示です。
○冬季1月2月の営業 10:00~15:30

お客様人気 BEST3

1位 ざるそばセット


2位 おいでな定食


3位 とろろそば

「おいでな青垣」は村おこしグループです。食堂で提供する昔ながらの手づくり料理。安全、安心、おいしさを、昔を今に伝えております。そんな清素な故郷を感じていただけるように励んでいます。
全くの素人が「道の駅あおがき」を守りつづけて一昔。おふくろ食堂のヒット商品「おいでな定食」地元特産品「手作りこんにゃく”まるちゃん”など私たちの自信作を味わいにおいでなは~れ。

 地元野菜を使った「てんぷら」や、あまご南蛮漬のつきだしは季節により旬の材料をご提供させていただいております。 毎回新鮮な味わいを発見できるお食事をお楽しみください。

お土産 BEST3
1位 あざみ菜漬(200g)
2位 まるちゃん・こんにゃく(2個入り)
3位 こしひかり米5kg

お土産ベスト3をはじめ地元丹波ならではの魅力満載の道の駅あおがきへお寄りください。

お土産はご自宅までお届けさせていただいております。 お電話でのご注文にも即応いたします。

あざみ菜、まるちゃんは兵庫県認証食品です安心してお召し上がりください。

兵庫県丹波市青垣町西芦田541番地

     農事組合法人 おいでな青垣

 TEL 0795-87-2300

 FAX 0795-87-2301